劇場版 STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)負荷領域のデジャヴに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『劇場版 STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)負荷領域のデジャヴ』に投稿された感想・評価

もの
3.7

このレビューはネタバレを含みます

本作のアニメ無印が5.0つける程好きです。

紅莉栖可愛い。
「デジャブ」の見解がおもしろい。
以前の岡部と同様に、紅莉栖がタイムリープする展開が良かった。

疑問は2つ。

1. 鈴羽はどこから来…

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このレビューはネタバレを含みます

シュタゲは無印とゼロで完成してるという先入観のもと、完全にOVAのテンションで見ていたのですが、無印の「俺はこれがファーストキスじゃない」が伏線としてこの作品で処理されていて、そこは 上手い!(笑)…

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シーズン1を復習してから鑑賞。悪くはないけど、少し青春映画になってる(笑)。悪くはないけどシーズン1を超えてはいない。

このレビューはネタバレを含みます

別の世界線の記憶を鮮明に(?)保持していることで、存在自体が消えかかる?的な設定、リーディングシュタイナーの副作用的なものあるんだ、ってびっくりというか、映画用の設定??とか思っちゃった。

アニメ…

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2026年37本目

途中まで良かったけど、最後が結局どうなったのかよく分からなかった…

牧瀬が主人公みたいになってるのはすごい良かったし可愛かった
4.0

クリスティーナ!!!

きみが
鳳凰院、凶真だっ!!!!

ってやるところを見れるなんて
思わなかったよ!!!!

過去改変を行わずに
この世界線が、紛れもないその世界線だと
思わせる方法

このレビューはネタバレを含みます

説明が本編よりはっきりしてなかったからよくわからなかったところも多い
たしかに蛇足だけど本編とちゃんと繋がってて意味のある蛇足だったと思う。キャラに愛着が湧いてると楽しく見れる。
岡部に助けてもらっ…

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紅莉栖視点の話。本編と比較するとグッと引き込まれる感じは弱かったけど、あそこがそう繋がってるのね!と言う発見もあったり楽しめた。
アニメ観た直後なのもあってラボメンの皆が仲良くしてるの観られただけでグッときた
new
3.2

岡部倫太郎は、数々の世界線を移動した記憶を抱えながら、シュタインズ・ゲート世界線で日常を送っている。
しかし、過去の世界線の記憶が岡部に強い負荷を与え、彼の存在は次第に現在の世界線から不安定になって…

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