劇場版 STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)負荷領域のデジャヴに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『劇場版 STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)負荷領域のデジャヴ』に投稿された感想・評価

アニメ観た直後なのもあってラボメンの皆が仲良くしてるの観られただけでグッときた
new
3.2

岡部倫太郎は、数々の世界線を移動した記憶を抱えながら、シュタインズ・ゲート世界線で日常を送っている。
しかし、過去の世界線の記憶が岡部に強い負荷を与え、彼の存在は次第に現在の世界線から不安定になって…

>>続きを読む
3.4

このレビューはネタバレを含みます

なんだろう、合わなかった。
アニメ版はめちゃくちゃ面白いのに、
シーズン1のラストが綺麗に終わったから笑
4.0
本日はRE:BOOT発売日!
ゆえに見直し
クリスティーナはやはり可愛いのぅ!
これを見る前にOVAで岡部がアメリカに行った話見るのおすすめ。
エル・プサイ・コングルゥ
Rina
3.4

このレビューはネタバレを含みます

紅莉栖たんが頑張っててよかった、岡部とチューしすぎ 岡部いない世界線かなしすぎ でもみんな覚えてるの愛すぎ
4.0

劇場版シュタゲは、まさに「今度は紅莉栖が岡部を救う話」という反転が良い。

本編では岡部が何度も世界線を越えて、そのたびに喪失や絶望を一人で抱えながら紅莉栖を救おうとする。だから劇場版で紅莉栖が岡部…

>>続きを読む
momo
4.0

このレビューはネタバレを含みます

TVアニメ最終回のその後を描いた完全新作で、今度は紅莉栖が岡部を救おうとする側になる。

何度も世界線を越えてきた岡部の苦しみが改めて伝わってきて切ないし、紅莉栖が彼を忘れたくないと必死になる姿にも…

>>続きを読む


紅莉栖がラボメンの忘れてしまった倫太郎記憶を取り戻すためにタイムリープ、タイムマシーンに挑む。倫太郎と紅莉栖のための話って感じやった。でも面白かった。

次はゼロの一気観です。



映画、アニメ…

>>続きを読む
度重なる世界線の移動によって脳に限界を超えた「負荷」がかかった岡部倫太郎を救うため、牧瀬紅莉栖が奔走する物語
月
3.8

総監督:佐藤卓哉、浜崎博嗣
若林漢二監督
原作:志倉千代丸、MAGES.、ニトロプラス
脚本:花田十輝
キャラクター原案:huke
キャラクターデザイン:坂井久太
アニメーション制作:WHITE F…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事

似ている作品