インド映画は、何故か障害者を題材にした映画が異様に多い。名だたる俳優さんもだいたい演じてきているのではないだろうか?それだけ社会的な関心が高いという事なのだろう。
今回は障害者の子供の関係性はいっ…
知的障がいを持つクリシュナにはニラー(お月様の意らしい)と名付けた娘がいる。
勤務先のチョコレート工場のみんなは正直者なクリシュナとニラー親子を見守り、可愛がっていた。
お産で命を落とした妻のバー…
いつも事前知識なしで観るので途中で気づいたけど、これってインド版『アイ・アム・サム』? と思ったらそうみたい。有名なあのシーンのオマージュもあった。
南インドと思われる村のチョコレート工場で働くクリ…
インド版「アイアムサム」です‧✧̣̥̇‧
舞台は南インド!!
チョコレート工場で働くクリシュナは恋をして結婚して娘を授かります☆彡
しかし奥さんは出産時に他界…
周りの人達の協力もあり娘(ニラー)…
6歳児の心を持つ父親と5歳の娘の深い親子愛を描いた感動ドラマ。
6歳程度の知能しかないクリシュナ(ヴィクラム)は、妻を亡くして以来、周りの助けを借りながらひとり娘ニラー(サーラー)を育てていた。…
タミル語で“月”は நிலா (Nila) ニラー
引き裂かれた父と娘が離れた場所で同じ月を見て会話するシーンが印象的でした
インド版「アイ・アム・サム」!?
実際に強い影響を受けているそうです
…
泣きそうだな、と覚悟はしてたけどまんまと号泣
障害も少しオーバーに見えたし、法廷シーンなど、気になる点が無いわけじゃないけどとにかくヴィクラムの演技力よ…これで泣かない人はいないのでは…
悪人ら…
どう見ても『PS-1 黄金の河』とかと同じ人物に見えない。
ヴィクラム、芸達者だなぁ。
『I am Sam アイ・アム・サム』にめっちゃ似てるが、リメイクではないようで。
6歳の心を持つ知的障害の父…
とっても良かった。
泣いてしまう。
ヴィクラムも子役も良かった。
2人が後にPSのアーディタと若き日のナンディニになるとは!
そして物語のシーンのとこで、PSのアーディタらしさあり。
タミルとテルグ…