私たちの好きな八月の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『私たちの好きな八月』に投稿された感想・評価

私には難解だった。
真実はどこに。観客を試しているようにも。ちぐはぐの映像はそれぞれ良かった。
映像と音が多層的に重なる
なのに肝心の?キスシーンは同録なんかい!って笑ってしまった。

最後に出てきた音声さんが知り合いの音声さんにめっちゃ似てた。

どーでもいいけど。
翔太
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26.01

日焼けした肌も夏の恋も「踊らない?」って誘い文句もバンドサウンドも凄く心地よかった. DREAMIN’マシマシを期待しすぎていたことと5月の始まりもしくは9月の終わりに観てみたい
現実の美しいものをいかにしてフィクションに仕立てるか。やろうとしていることは三宅唱さんと同じで、どちらかといえば心理学より社会学的な関心のほうに関心がある点が異なるのだろうなという印象。
3.6
それが作風だと思うんですが、最初のドキュメンタリーパートいる?となりました。
後半は良かったけど流石に長すぎる
ポルトガルのミゲル・ゴメス脚本・監督。山間部の音楽フェスてバルの様子から、途切れることなく、少年少女の恋愛へと変化する。やりたいことは分かるが、ドラマが乏しい。  フィルムセンターにて

娘と従兄弟の一夏の恋の部分のところは、夏の映画として良かったかな。
映画全体の構成としてはちゃんと理解しきれず…
期待しすぎてたかな。映画として悪いわけではないです。

楽しみにしていたけどなかなか…

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1990
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「自分に見合った顔」もそうなんだがとにかくタイトルが素晴らしい、と共に観終えた後のなんともいえない嫌いじゃないんだけど好きとは断言できないふんわりとした感じや後味が独特なのも近しい



音楽と共に…

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4.7
寝てた
おれはこの夢みたいな町にいました
知らんやつしかおらんのにな

没入してしまえばこっちのもので、全ての内輪ノリがおもしろくなってくる

結婚式も映画なのかもしれませんね(?)

「グランドツアー」の #ミゲル・ゴメス 監督作品「#私たちの好きな八月」を観てきた。ポルトガルの山あいの村で行われる宗教行事や音楽イベントをドキュメンタリータッチで描きながらも出場バンドの少年と少女…

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