シビルの部屋~ヤング・エマニエル~の作品情報・感想・評価

シビルの部屋~ヤング・エマニエル~1976年製作の映画)

NEA: A NEW WOMAN/A YOUNG EMMANUELLE

上映日:1979年09月10日

製作国:

上映時間:106分

3.2

「シビルの部屋~ヤング・エマニエル~」に投稿された感想・評価

普通の良家の女子校生は、ポルノ小説が好きで、いつも本屋で万引する。
ある時、本屋の主人に見つかり開き直って「私の方が上手よ」と言い官能小説を書く。
本屋の主人も最初は疑っていたが、作品を見て「傑作」を確信する。
女子校生は、描き進むが性の経験が無い為、本屋の主人に「それ」を求める。やがて完成した小説「NEA」は大ヒット!それから、女子校生と本屋の主人の関係が微妙な方向に・・。

エマニエル夫人と原作者が同じ。
内容もソフトなポルノで、日活ロマン程。ラストに向かう展開は、女子校生の本屋の主人に対する・・。

ちなみに、本屋の主人の車は「日産チェリー」で懐かしいです。
公開当時映画館で、年齢制限あったが、年齢偽って観た
懐かしい!

男性のナゾを勉強した覚え。
この映画のせいで、液体は透きとおってると思いこんでた
これ見たの小学生かなー。
一人で映画館で見たわけじゃないから…テレビだな… きっと。
エッチな感じ…というより…なんか…きれい…とか、ふーん…少女はそう思ったのね…。みたいな感想だった気がする (。-_-。) その後ビデオ屋さんでも見つからず… ずっと探している作品。自分の中でドンドン大きくなってる感じ。
もう一度見てみたいなぁ〜 今の私は何を思うのだろうか… (u_u)