ヴァンパイアをヘロイン中毒の寓話として使うのも薬物依存を否定的に描いてない (軽蔑してる世界で生き残る唯一の方法) のも斬新だった。あまりに長く生きてきて、もう全てにうんざりしてる雰囲気がすごく伝わ…
>>続きを読むものすんごいゆっくりな映画。
ストーリーがあるようで無く、Can't Hardly Stand It – Charlie Feathersくらいゆっくりなテンポ感。彼らと一緒にまどろんでるような、…
量子力学的に絡み合った2つの粒子を離した場合 たとえ宇宙の反対側にあろうと一方に影響を与えれば もう一方にも影響が出る
ジム・ジャームッシュのオフビート感は変わらずだけどちょっと違ったテイスト 人間…
ずっと見たかったのやっと見れた〜
話の内容はよく分からんけど
芸術的な感じだった。
ただ2人の美しさを堪能する為だけに
見たって感じ。
ミア・ワシコウスカ出てたの知らなかったけど
姉妹役ピッタリ…
メモ
音楽がよかったなあ(作中で曲として出てるものじゃなくてもなんか音が心地よいときが多かった)
血キメてる表情がみんな良かったね
めっっっっちゃインタビュー・ウィズ・ヴァンパイアとクイーン・オブ…
ヴァンパイアのカップルの話。
「ジム・ジャームッシュによる、ヴァンパイア映画」という時点で不安の方が大きかったのですが、実際に見てみても、やっぱり厳しかったなと。
「もしも、ヴァンパイアが現代に…
星空に赤いブラックレターで役者らの名前が映し出される。レコード盤が回転し、俯瞰のカメラが回転するティルダスウィントンとトムヒドルストンをそれぞれ捉える。
最後はもちろんこの2人の襲いかかるクロースア…
「吸血鬼のトムヒ」という情報だけで飛びついた。念願の鑑賞…!
非常に美しく、退廃的で、そこはかとなく哀愁が漂っている独特な世界観に引き込まれた。。
「どれだけ長く生きてもまだ分からないのね」
悠然…
2013年
アメリカ制作
ジム・ジャームッシュ監督
トム・ヒドルストン
ティルダ・スウィントン
アメリカのデトロイト
吸血鬼の2人
ミュージシャンのアダム
モロッコに住む妻のイヴ
現代…