ウルフ・オブ・ウォールストリートのネタバレレビュー・内容・結末

『ウルフ・オブ・ウォールストリート』に投稿されたネタバレ・内容・結末

地面士の上位互換を感じた。営業でひとを騙し、カリスマ性で仲間を牽引しいくつもの犯罪に手を染めながら会社を大きくしたが、出る杭は打たれるように政府に最悪の末路をたどらされるという物語だった。レオナルド…

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これ、3時間も要りますか?実在の株仲買人ジョーダン・ベルフォードの栄光と転落を描いているようでいて、その実、彼が部下を巻き込んでセックスとドラッグに溺れていた日常の狂熱が描かれているだけ。家庭も仕事…

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正直なところ「not for me」な映画だった。
映画としての完成度は高く、ディカプリオをはじめ俳優陣は全員、不快さを覚えるほどのリアリティを体現していた。観ていて嫌悪を感じるほどだからこそ、演技…

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金!酒!薬!女!な品がなさすぎる3時間結構きつかったかも
途中頭痛薬飲んだ笑

でも加瀬康之さんの声がたくさん聞けて幸せ
レオ様の演技も凄い、薬やりすぎて這って帰宅とかももうそういう人にしか見えない…

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面白かった!
裸がでてきたりやってるシーンが多くて家族では観たくない!
ほぼ実話なのえぐい
薬をあれだけしてたら抜くの大変そう

でも結局捕まってもあれだけお金があればいい人生なのかも!
家族からし…

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「このペンを売ってみろ」というシーンだけ知っており、ビジネスでのし上がっていく系の映画だと思っていた。
思っていたよりも、アメリカンな金女薬のワイルドな映画で、ディカプリオの狂いっぷりが素晴らしかっ…

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クレージー中のクレージーな作品でした。とにかく理解できないけど何故か心くすぐる作品です。正直男心くすぐる映画って感じです。全ての欲望を満たしていく姿はそれが良いことか悪いことかを置いといてすごいこと…

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致死量の金女酒ドラッグセックスが襲いかかってくる作品
レオ様のイかれた演技好き
素面でみんなあのラリってる演技してると思うと逆に怖くなってくる笑

船が沈没するシーン最後までドラッグを求める姿とタイ…

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アメリカ・ニューヨーク州のウォール街にある証券会社に勤め、金持ちになるはずだった主人公のジョーダン・ベルフォート。しかし、ブローカーとしての初日におきたブラックマンデーによって1ヶ月もせずに1899…

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少し長いがテンポが良いので飽きずに観れた。
やっている事は終わっているが、それが最高。
主人公も愛嬌があり憎めないタイプ。
ディカプリオの演技が良い。
ビジネスにおいて大切なことも結構学べるし芯を食…

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