アメリカンドリームの象徴のような存在
金を稼ぐために金を使う典型的な資本主義とは違って、手段として金を使う
資本主義が生んだ発明家と言えばいいのか
だからこそこの作品は日本人にとっては馴染みないかも…
Filmarksは知名度がそこそこの旧作の評価が低くなりがちだが今作は極端にその特徴を受けている。
当時世界最速の飛行機を自社で製造し、自ら運転した男、ハワード・ヒューズの半生を描く。
個人的に…
長くね...って思っちゃった。別につまんないわけではないけど、長すぎて疲れる。シンプルに3本目って言うのもあるかもしれないけど。
レオ様めちゃクソかっこいい。髭が無造作に生えた姿が1番かっこよかっ…
ジャズをはじめとする音楽や、画角を使い分けた映像などで、時代の変遷を表す描写に監督らしさが出ている。実話が興味深くてもこの作品が魅力に欠けるのは、夢を軸にした脚本と相性が悪かったからだと考えた。やは…
>>続きを読む本日の巣ごもり鑑賞。
マーティン・スコセッシが監督、主演はレオナルド・ディカプリオ、となれば120%「大作仕様」の「大金製作」というイメージ。 その期待?を裏切らない作品。
根っからのアビエ…
ホンモノの大富豪、飛行機オタク、のハワードヒューズ の半生を描く伝記映画。
2時間50分もあるんですが、いろいろな事があってまったく飽きません。
大富豪過ぎてやること凄すぎて笑っちゃ…
マーティン・スコセッシ監督&レオナルド・ディカプリオ主演。実業家で大富豪のハワード・ヒューズの実像に迫ろうとした劇映画。
タイトルは彼が文字通り飛行操縦士であることと併せて大胆でチャレンジング…
マーティン・スコセッシ監督作。レオ様、若い、顔丸くなる前。
アビエイターとは飛行家のこと、とのこと。
ハワード・ヒューズ、本に出ていた通りの潔癖症ってか、強迫神経症。
親の遺産と自らの稼ぎで飛行…
公開当時、映画館で観て長かった記憶しかなかったから改めて観たんだけどやっぱり長かった笑
ディカプリオの演技は確かに素晴らしいと思うけど、正直この映画自体はダラダラと進む感じがして魅力があまり分からな…