『AIはほどほどに使いましょう』
AIとホアキン・フェニックスの純愛を描くが...
ホアキンは妻との離婚協議中、そんな中
、進化したAIと恋に落ちるが....
映画系YouTuberが変態映画…
はー?
なんだこの読後感、悪い意味でなんとも言えん
多分私がAIに対して夢を持ってないからだと思う。つまんなかった
AIものってファンタジーやなろう系とかと一緒でそのジャンルってだけで話作りやすい…
やたらエロティズムを入れてくるなと思ったけど、肉体の有無を表現するのに最適であった。
恋は社会的に受容された狂気という言葉は納得。
フランス映画のような静かさ、モンタージュ感があって、一人芝居の…
AIを使うにしても、他人や社会といった変数をモデル化することに使うなら共感もできるのですが少々、幼く見えてしまったべな。
「個人の孤独」なんて軸で書かれても、、、それくらい処理できるからそこに居る…
なんか、気持ち悪い映画やった。
会話が全部気持ち悪い。
基本会話の映画やから日本語吹き替えで見たけど、気持ち悪かった。
これ字幕で見てたらまた印象違ったんかな?
ホアキン・フェニックスとスカーレッ…
近未来恋愛映画という新しいジャンルだろうが、想像できるほどの作品だなという評価。ただ、近い未来来そうな現実感がいいという矛盾もある。映像や見せ方はとてもよかったし、AIとの恋愛をあそこまでリアルに表…
>>続きを読むAIの性能が向上して汎用AI(AGI)の登場も現実的になった現在でも色褪せない、というか現在だからこそより光るテーマ。
とはいえ、人間とAIの恋愛や双方がリアルとバーチャルの境界で思い悩む、といった…
・ルーニー・マーラかわええ。何回言わせんねん。
・「10年以上前の作品なのに、いまのAI時代を予言しててすごい!」みたいな陳腐な感想にはしたくない。
AIの限界と超越、という普遍的なテーマ。
・…
Photo courtesy of Warner Bros. Pictures