インセプションでノーランの魅力に惚れ、インターステラーも見てしまった。
宇宙や科学が物語の舞台としてありつつ、しっかり愛の話だった。
映画館で再上映などあればぜひ行きたい。
とりあえずモールス信号覚…
私たちが直面するであろう『食糧飢饉』や『環境問題』など、切っては切り離せないことを映画にしている。
恐ろしく壮大な『宇宙空間』、その中で奮闘する『人間』の素晴らしさを感じた。
クライマックスがあ…
大好きな映画だけど久しぶりに観たら色々と思うところがある
クリストファー・ノーランって映画で人類を救おうとしてるのかな
もっと宇宙開発しないとヤバいぞ、研究進めないとヤバいぞ、地球の終わりの日は刻一…
流石SF超大作。結局は「愛」というエネルギーが一番でかいんだ、という大胆で真っ直ぐなテーマを真正面からやり切った作品。少し前の年代の映画だが、CGの映像美は今見ても全然古くならない。特に宇宙船内外で…
>>続きを読む今年の映画始めはこの作品となりました!
以前から気にはなっていましたが、169分という長さから手を出せずにいた作品をついに鑑賞。
流石はノーラン監督!
面白かったですし、見終わって最初に出た言葉が…
量子力学とか、相対性理論とか、現実にある理論を用いて理論武装することで、説得力を出そうとしているが、その実、台詞に出てくる単語はその表層を撫でただけのもので、かえって不自然ではあった。『片思い世界』…
>>続きを読むもしも、息子と妻の視点がなければ、それほど感動しなかったかもしれず、僕個人の領域では今でもそれは変わらない。『メメント』(2000年)や『インセプション』(2010年)が強く心に残っており、自己が揺…
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