ミケランジェロ・プロジェクトに投稿された感想・評価 - 3ページ目

『ミケランジェロ・プロジェクト』に投稿された感想・評価

戦争映画でスターが数多く登場して、活躍舞台も様々、これをまとめ上げるには、
なかなかの腕力が必要。残念ながら、ジョージ・クルーニー監督は剛腕ではなかったみたい。個々のシーンはユニークで愛に溢れていた…

>>続きを読む
3.0


美術品🎬

ストーリーは第2次世界大戦末期のヨーロッパを舞台に、ナチスに強奪された美術品を奪還する命を受けた主人公たちを描いた作品でした。作品は美術品の奪還任務を軸に、芸術を愛する人たちの強い意志…

>>続きを読む
3.0
回転寿司で、大トロ注文したのに、食べてみたらシャリシャリに凍ってたみたいな感じでした
kaz
3.5

これって実際の話なんですよね?

作中にも出てきた言葉で。
芸術は壊されると失くなってしまう。
確かにそうだと思った。
だからといって、戦争の最中、芸術作品を守ると公言することは本当に理解されること…

>>続きを読む

彼らがいなければ、現代に残る古の美術品
が無くなっていた可能性があるとは教科書にら書かれていない。
WW2という数多くのメディア題材となっているテーマの中でmonument menたちにスポットライ…

>>続きを読む

モニュメンツメンの実話のお話

ヒトラーは元々画家希望で、
めちゃめちゃ絵が上手いんだけど、
アカデミーにうからなかった過去がある。
そこから、先進的な抽象画やら、ユダヤを彷彿させる絵を全て排除すら…

>>続きを読む

「ナチスの手から美術品を取り戻せ!」という話なんだけど、途中「ヒトラーは人命より美術を大事にする(俺らはそんなことないよ!)」という旨のセリフと描写が満載だが、イスラエルに多大な資金援助をしているア…

>>続きを読む
sui
-
ちゃんと人は死ぬ
幾度となく起こった戦争、紛争、侵略、… 兵士も市民も街の職業の人々も死ぬのがそれだし、それぞれが生きてそれぞれの仕事を本意不本意なりにこなしていたのがそれらの時代である
miyuki
-

美術品好きな人にオススメ!タバコ🚬ってこの時代すごいんだ。
1943年第二次世界大戦。ヒトラー率いるナチス軍が美術品を強奪し歴史的美術を破壊していた。それを救うべくルーズベルト大統領はフランクをリー…

>>続きを読む
ナチスドイツに奪われた美術品を奪い返しに来た特殊部隊を描いていく映画
戦争映画としては地味ではあるが、芸術というものの歴史的財産としての重要性についても描かれた作品だと感じられた

あなたにおすすめの記事