こんな珍作を黒沢清監督は前に作ってたんだね。色々と試行錯誤している感じ。黒沢清監督の独特な作風はまだ確立していない。映画監督になる前の伊丹十三が出演している。その後、伊丹十三のプロデュースで「スウィ…
>>続きを読む蓮見の言説とかのせいで持ち上げられすぎな気がする。
ゴダールの影響を受けてるのは言われれば分かるけど、この映画をゴダールは多分撮れない。基本的にゴダールは陰キャだから。というのは冗談で、ゴダールは最…
分からない。俺には何も分からない。
Don't think. Feelな映画と言えば言える気がするけれど、それでも褒めに過ぎる気がする。
大学へ向うファーストシーンは凝ってるなと面白がれたけれども。
言葉には嘘がある
音楽は純粋だ
田舎から出てきたドレミファ娘は純粋な衝動のままに東京の大学を訪れる
そこで奔放な娘に出会う
それはもう一人のドレミファ娘なんだと思う
ラストで同じような白い服を着て…
このレビューはネタバレを含みます
洞口依子が多部未華子に見えて仕方なかった(^^;;
洞口依子はもちろん可愛いんだけど、出てくる女子学生がみんな可愛いかった。惜しげなく晒す肢体も生命力があって魅力的だった。それに引き換え、男子学…
黒沢清監督 エピックソニー Amazonprime
2026年公開映画/2026年に観た映画 目標52/120 13/48
なんだか知らないけれどタイトルが気になって。黒…
黒沢清もこんな恥ずかしい映画撮ってると思うとちょっと嬉しくなるけど、たまに意表を突いたショットが訪れるとちょっと落ち込む。ゼミ生の垢抜けた色気と、主演の少女的な官能性がヌードを通して対比させているよ…
>>続きを読むディレクターズ・カンパニー