「それにしても、僕はどうも、長谷川和彦さんの撮れない不幸や、伊丹十三さんの不幸と引き換えにして、映画を撮り続けているような気がします」
っていう黒沢清の口述を読んで、わけわからない涙が出てきた私です…
ゴダールを観たことないので、「ゴダールを感じる」的な他の人の感想はよく分からないが、これがバブル期のポストモダンなんだろうか。わざと難解な言葉をこねくり回す空虚さとエロスと云々と………
普通に意味不…
約40年前の、黒沢清カントク2作目らしい。
が❤️
にっかつからのオファーで
当然ロマンポルノとして作られたそうで、元々は
「女子大生恥ずかしゼミナール」😅😅🥹
にっかつから、なんだこりゃ‼️と怒ら…
黒沢清の第2回長編作品。
これはない。
何か主張しているようで何も主張していない。
伊丹十三以外全員演技が下手。主演の洞口依子も含めて。
洞口依子のおっぱいが見れただけ。
途中で思わせぶりに画像が荒…
このレビューはネタバレを含みます
やりたい事の主張が強過ぎてダサく感じる。
ロマンポルノを発注して、コレが納品されて来たら担当者は開いた口が塞がらなかっただろう。
やりたかった事全部がダサいに帰着してしまっていて、現代人が見るには大…
don’taskwhyは曖昧な未来でも黒沢清が言ってたし他の黒沢清の映画ではdon’taskwhyー理由の不在に至る過程や理由の不在の後に残るものが描かれているが、この映画はその信念が感じられずただ…
>>続きを読むディレクターズ・カンパニー