そこで鏡を使え!
何してるんだ!
と突っ込みたくなりつつも
根幹がしっかりしていて下手なホラーよりは、だいぶ良質な作品だと思うんです
公開当時に舞台挨拶見に行ったのを思い出して懐かしい
目の演出以外…
「自分じゃない自分に
人生乗っ取られるなんて絶対嫌」
安里麻里監督のそっくりさんホラー
バイロケーションとは
自分と全く同じ姿の偽物
ドッペルゲンガーとは違い記憶を共有していて同時に現れ近づ…
「表」と「裏」で結末が違う2パターンあり
表版上映時間119分 オリジナル(本体)サイドの視点
裏版上映時間121分 バイロケ(分身)サイドの視点
バイロケ
感情を持って行動し、オリジナルと接触・…
主人公がモノローグでべらべら心情を語るのがうざすぎる。台詞もやたらと説明的で気に障るし、ここまで説明しないと観客に伝わらないと思っているのだろうか。見ているこちらが馬鹿にされているように感じられ、不…
>>続きを読むバイロケーション=もう一人の自分、コピー。
ドッペルゲンガーとは全く違ってバイロケの場合はもう一人の自分がしっかり感情を持って生活をしている。
なんか初めはこれ面白いんやろかと思いながら観てた。…
バイロケーションとは日常生活で自分の近くに出現する身代わり。それはオリジナルの強い情念から発生し、それを解消するために過激な行動に走る。主人公らは有識者らしき男の助けを借り、バイロケーションからの脅…
>>続きを読む設定は良いが脚本が破綻してるぞー
最初に2人が大鏡に映ったシーンではバイロケが映ってないじゃないか大鏡は片側にしかないから同じ立ち位置でなぜクライマックスでは二人が映ることになるんだ?おかしいだろ
…