設定は良いが脚本が破綻してるぞー
最初に2人が大鏡に映ったシーンではバイロケが映ってないじゃないか大鏡は片側にしかないから同じ立ち位置でなぜクライマックスでは二人が映ることになるんだ?おかしいだろ
…
💬原作は、法条遙による同名小説。原作未読。突如発生したバイロケーション、略して、バイロケと呼ばれるもう1人の自分によって人生を狂わされた人々の話。設定は面白いのだが、複雑な設定を維持したままやりたい…
>>続きを読む最初はよく意味がわからなくて、途中でなんとなく理解できて、最後にまた意味がわからなくなって、でもオチは理解できた。
そんな感じです。(笑)
結局なんだったのかはわかったのですが、ストーリーの中で…
13年前の映画だけど、面白かったです。
刑事さんのバイロケがすごく暴力的だったから、バイロケ自体がそもそも暴力的なのかと思ってたんだけど…全然違ってた。バイロケの出現理由によって違ってくるんだね。…
主人公側の設定も面白いが、それよりも何よりも、主婦の設定がとても良かった。育児疲れ、看病疲れ等からくる、対象への明確な殺意と、その殺意から護らなければいけないという対象への確かな愛情。その結果、本物…
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