ノーランにしては少しわかり易めの映画だった
夢の中への介入と潜在意識の関係
人間のコントロールできない無意識の領域に新しい意識をインプットさせる、具現化が難しそうなモチーフを上手く再現していて、潜在…
良かった点
・設定が緻密で見応えがある
・主要となる登場人物が多いけど各々いいキャラクターをしていて、後半はそれぞれのやるべき事に奮闘しているシーンは見応えがあり、洋画ならではのスリル感が味わえる◎…
2020年5月1日より追記
「夢の中で夢を見る」という頭の中のイメージを映像として楽しめる。
そして他人の意識にアイデアを植え付けるっていう発想が凡人には湧かない。
「これは夢なのか、現実なのか」論…
999作目(スリーナイン🚂)。以前見たはずなのにほとんど記憶にないのは、おそらく理解出来なかったから😅今回は何とか🙄
ディカプリオと渡辺謙共演で話題だったけど、今回印象に残ったのはトム・ハーディ(…
今まで周りにすごいおすすめされてたけど、その理由がわかるくらい面白い映画だった!
いや正味難しくて🤨?が結構続いたけど、夢のまたその中の夢に入ってまたその夢の中で夢に入って...どうしたらこんな発想…
夢の中で夢を見る、とか他人の夢の中に入る、とか夢を作り変えるという発想自体は昔からあり、何かに使えないものかと中学生の時分に思ったことがあったため、ノーランと同じ発想をできていたのだと思うと嬉しくも…
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