だんだん理解が追いつかなくなるけどそれも含めて「感じろ」ってことなのか。
自分の中のトラウマが潜在意識の妻として出てくる描写、そして夢の中の死が無になっている恐怖。
自分の中の潜在意識に思いを馳せて…
公開時に見たと思うけど「オデュッセイア」を見たきっかけで再見。国に帰れない男が、なんとかそれでも帰ろうとする話というところなど、「オデュッセイア」と共通点がある。
いろいろと突っ込み入れること出来…
難しいー!
雪山の辺りから今何がどうなってるのかもう追いつかなくて
ちょっと諦めた(笑)
で、結果助かったし成功したけどあのラストは⁈
でも夢だとしても気付かなければそのままだもんね
あれでいいんだ…
夢というか鮮明な記憶?
夢のなかで夢をみて夢の階層があるってのは
笑ってしまった。
ノーランがティーンの頃に思いついたネタとのことなので確かに中学生ぽい設定だと思った。
物語はほんとに面白くないし…
夢と現実をどこまで同期させるかの条件付けと、夢の階層に伴う時間経過の設定も面白かった。設定ありきのストーリーこそSFの根幹、ということを考えながら見てた。そういう意味では設計士、偽装師、調合師の役割…
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