ここでの評価が高いので、マシュー・マコノヒーにはそんな興味ないけど観てみた。
ある日突然エイズで余命1ヶ月を宣告されたロデオカウボーイ🤠が未承認の治療薬を入手するために奔走して、会員制のエイズ薬購入…
こういう話だと思わなかった
ドラッグの方かと
女性に花のかわりに花の絵を送るのは
いいなと思った、枯れないし
水やりも必要ないしね
自分もHIVなのに
たくましいな
でも突然この薬は有害だと
言われ…
テキサスの男は縄張り意識が強く排他的な上、利己的で親切心が欠如しており、付き合いにくい。という、ある意味、不愛想なカウボーイ像を画に描いているので、一つのアメリカンステレオタイプとして登場するロン・…
>>続きを読むテキサスのプレイボーイなカウボーイがHIV感染を機に、生きるために必死に生きるようになる。
自分が欲する治療薬を投与したい、生き続けたい、という患者としての当たり前の希望を、周りの同疾患患者に波及…
余命30日を宣告されたカウボーイが生きるために、もがき続ける姿勢が感動的。
彼が戦う必要があったのは、病気だけでなく、政府、法律、製薬企業など社会全体であり、決して諦めない姿がカッコ良かった。
実…
マシューマコノヒーすごい体の作り方だなぁ。同じ映画の中でこうも体が変わるとは。顔も表情もすごい変わりよう。人生は一度きりだが、他の人の人生も生きてみたいっていうのは、かっこよくて切ない。諦めないとい…
>>続きを読む「貴方はHIV陽性で余命は30日です。」
酒、ドラッグ、女。
初めは堕落した生活が招いた自業自得の結果だと突き放したくなるカウボーイのロン(マシュー・マコノヒー)だが、120分後の彼は少しだけカッ…
Based on a true story.
At that time people who had HIV couldn't live longer because there wasn't …
スゴくいい映画だった!
男っぽさが ジワジワ伝わってきた。
必死に 生きようとする姿は、スゴく勉強になった。
HIV感染 についても、深く考えさせられる 映画。
マシュー・マコノヒーの演技に、
た…
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