面白かった
またジャンピエールジュネの新作観たい
松のお爺さんの余韻
シカゴの警官も何だかんだで優しいけどTS視点だとマジ恐怖
ナップサックの中身を見つめて川に流すところが、前半で旅行道具に対する思…
ジャン=ピエール・ジュネ監督作は『アメリ』も『デリカテッセン』も、登場人物のグロテスクさや異形っぷりを不快に感じてしまい全く刺さりませんでした。ただ、今作はこども向けということもあり、この醜悪さを徹…
>>続きを読む切ないなぁ
でも最後は安心
大人が子どもを消費する
大人は子どもらしく生きることを求めるけど、大人の振る舞いが子どもを大人にしてしまう
それにしても利己的な大人たち
子どもを見下す大人たち
いろ…
ジュネのユーモアも散りばめられながらほっこりする天才のロードムービーであった
どこかの樹に身を寄せなければ寒さで死んでしまう重い病気のスズメがマツの木に助けられて冬を生き延び断った木々たちは冬には枯…
面白かったけど少し物足りなさがあったのは何故なのか。
家族の絆の再生
少年のロードムービー
天才の孤独
どれかをもう少しメインの焦点に絞るべきだったのでは?
どれも拾おうとしてなんだな薄くあっさりし…
(C)2013 Epithète Films - Tapioca Films - Filmarto- Gaumont - France 2 Cinéma Jan THIJS (c) EPITHETE FILMS - TAPIOCA FILMS - FILMARTO - GAUMONT – FRANCE 2 CINEMA