アマデウスのネタバレレビュー・内容・結末

『アマデウス』に投稿されたネタバレ・内容・結末

羨望と嫉妬、尊敬と憎悪、傑出と排斥、革新と保守。いいテーマだし、1984とは思えない映像の綺麗さ。クラシックとか宮廷とか堅苦しいテーマなんだけど全然堅苦しくなく見れるし良い映画!
サリエリとモーツァ…

>>続きを読む
小さい頃に見たから細かく覚えてないけど、豪華絢爛な衣装と部屋と音楽とともに人間のぐちゃぐちゃした感情を見せられて困惑した思い出。共同墓地?にどさっと投げ入れられるシーンがショックだった。
共同で作曲するところは引き込まれた
サリエリは神の直接の指示に従って曲を書いてたな

長めの映画だったが、どんどん次が気になる展開で飽きなかった
セッションと構造的にはとても似ているが、そこに神(美)が介入し荒らしてた
サリエリは本当は才能がある側の人間なのにモーツァルトの音楽を何よ…

>>続きを読む

2026/9/5@U-NEXT
いこ🐱(75点)
【感想】
なかなか面白い映画でした!
モーツァルト視点ではなく、同じ音楽家のサリエリ視点っていうのがよかったです!
モーツァルトを殺してしまったとい…

>>続きを読む

吹替版

昔見て面白かった記憶があり再見

見たあと調べて史実では無いとの事。
しかしながら、上手く脚色。
サリエリが嫉妬深い才能ないものとして、
描かれて、ちと可哀想。
実際はベートーヴェンなども…

>>続きを読む

モーツァルトの曲に陶酔しながら同時に劣等感や憎悪も募らせていく様子や、レクイエムの作曲を手伝っている時にまるでモーツァルトの才能を借りているかのような高揚とその力量差を感じている姿が、物語としても演…

>>続きを読む

80年とは思えないほど、舞台と衣装がすごい

友情と憧れと嫉妬がぐちゃぐちゃで感情の生々しさがすごく良かった
炎に焼かれ続けるということを信じていて、それでもその道に進もうとするサリエリ…

モーツ…

>>続きを読む

実にサリエリに感情移入しやすい。
なまじ才能があるだけの悲しさと悔しさがびしびし伝わってきた。
サリエリは本当にモーツァルトを尊敬してたしファンであったと思う。
だから最後手伝おうかと言ったのかと。…

>>続きを読む
サリエルの愛憎物語。
モーツァルトの才能を誰よりも憎み、憧れた人。
この曲モーツァルト作なんだ〜と色々発見のある作品だった。
史実と違うらしいがフィクションとしてかなり面白かった

あなたにおすすめの記事