このレビューはネタバレを含みます
お泊まり会「スリープオーバー」を舞台にした群像劇
デヴィッド・ロバート・ミッチェルの初長編映画ということで鑑賞 しかし、思っていたようなものではなかった
スリープオーバーを通じて描かれる10代の男女…
海外のパーティー映画が大好きなわたしにとって、パーティー事始めのティーンたちの一晩の神話にワクキュンが止まらなかった!!!!!
青春ってさ。
そこにいる時は気がつけないの。
終わった時にやっと気づ…
だいぶ前に見たけどかなり好きだったな〜
まずこの監督が大好き
なんか別に取り立てて大きなことは何も起こらないし、すごく美男美女が出るわけでもないんだけど、、映像が綺麗で魅入ってしまう。
外国はこんな…
アメリカン・グラフティ、Dazed and Confused、リッチモンドハイからのアメリカ映画の系譜。夏の一晩の物語。
スリープオーバーという風習は日本で言う、風呂に一緒に入るようなものなんだろ…
もう何回目か分からないけど見た。
スコットと双子の姉妹のプールの場面が好き。プールでパンと手を鳴らし、プールの向こう岸からこちら側を見て、しかも空間を折りたたんだ写真が発見される。この映画にしかない…
一言で印象を言うと大人になったピーナッツのメンバーw(スヌーピーの)
ある一定の年齢を超えたタイミングで集団としての恋人がいる事の強要がはじまる。特に2010年までは男女という括りの中でのペアが求…
もどかしくて焦れったくて愛おしい!!プールの彼は結構核心をついた事を言ってる。若い頃には気付いていなかった"無くなって恋しくなるもの"を何かしら持ってるから、大人になってこういう映画をみると10代の…
>>続きを読む原題は『the myth of the american sleepover』。
myth=神話です。
“神話”とはある共同体において共通の共通認識や文化の源流になり、支える物語のこと。
本作は1…