2026年映画初め!60年代のインドにて、保守的な家族で、女性が家庭に入らないことの難しさ。貧しい中から持ち直す最中、心が弱くならず正義も忘れずに生きていくのは女性の強さもあり、女性側だけではもちろ…
>>続きを読むとろサーモン久保田と土屋太鳳似の夫婦一家の物語
妻役はチャルラータと同じマドビ・ムカルジさん
こちらは一般庶民の話
1950年代当時の状況を切り取った女性進出と家族のあり方を扱っていて、同時代の小…
大都会の貧富の差、忙しなさに対する皮肉めいた映画。
夫が銀行に勤めているものの稼ぎが悪く、両親と子供を養うために、主人公に出稼ぎをさせる。かつては男が外で稼ぎ女が内で家族を守るのが常識であり、両親…
チャルラータとはうってかわって、ショットの驚きとカット、ズームの気持ちよさは控えめやったけど、代わりに物語がめちゃくちゃ明快で面白い。こんな色んなことできる監督なんやな...
保守的なジジババ、薄…
サタジット・レイ、レトロスペクティブ3本目です。
そして今回のサタジット・レイ特集はこれがラスト。全7本中3本ということで、まぁ観れただけよかったのだが本当はあと2本くらい観たい作品があった。時間が…
ラストシーンの「大きな街だもの、仕事はあるわ」と言う台詞、これがタイトルにつながる。同時に小さな可能性がいくつもある希望の台詞でもある。
制作は1963年、主婦が働くことは一般的ではなかっただろうし…
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