フューリーのネタバレレビュー・内容・結末

『フューリー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

カッケェ男達。物語の緩急の付け方が自然で、世界観に入り込めた。主要キャラ全員に色があって良かった。ラストも綺麗な終わり方だった。

2026年8月16日(日) 自宅にて視聴

戦争映画はずっと緊張感あって集中して見れるから好き。今までのブラッド・ピットのかっこよさとは違ったかっこよさがあった。軍服や武器や戦車の質感が生々しく伝わ…

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踏まれすぎてペラペラになった死体がもうトラウマで…
あのふわっと戻ってくる感じが…

戦争映画はやっぱり何度も観たいと思えないね、つらい、どっと疲れちゃった

美術と背景と効果がリアリティありすぎて…

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『フューリー』
原題または英題  Fury
製作年 2014年。上映時間 135分。
映倫区分 G 製作国 アメリカ

ブラッド・ピットの主演・製作総指揮で、第2次世界大戦下、たった一台の戦車で30…

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戦争映画で、主人公が死ぬのってあんまり見ることなかった気がする、、、

新人がどんどん変わっていくのが怖かった。
最初の時みたいな感じだったらすぐに死んじゃうよって思って見てたから、ああいうふうに変…

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むかーしに観て戦車の下から出てくるのだけ覚えてたけど、ノーマン以外助からないのは覚えてなくてけっこう衝撃
ジョン・バーンサル嫌なやつー笑
マイケル・ペーニャはマイケル・ペーニャだった笑
ブラピはドン…

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主人公はブラピではなくノーマン

所謂、"普通"の感覚のノーマンが戦場を経験するごとにどんどん戦場のリアルに染まっていく。

クライマックスでノーマンを見逃した独兵はまだこちら側だったのだろう。

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1945年。アメリカ含む連合国軍はドイツ国内へ侵攻していた。ウォーダディーは戦車「フューリー号」と仲間達と共に戦場にいた。戦死した仲間の後任に、入隊したばかりの新人ノーマンが配属される。ノーマンはウ…

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リーダーが戦車に残ると言い出したときにみんなが死ぬと分かっていながら戦車の中に残ることを決めたの、戦場の中の絆というか光というか相手のために死を厭わないという戦争の中で人間の輝きを見つけるという逆説…

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第二次大戦末期の欧州戦線にて、シャーマン戦車「フューリー」でドイツ軍と戦う話
戦いの中で兵士になっていくノーマンと、良心の呵責に苛まれていくドンの対比がよかった 戦車戦の緊迫感もよかった
仲間を一名…

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