フューリーのネタバレレビュー・内容・結末

『フューリー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ナチスへの怒りが死ぬほど伝わってくる。
ブラピが最期までずっとかっこいい。
中盤ぐらいまでは淡々と戦争の悲惨さを見せられているようだった。あっという間だった。
終盤は…
前半は良かった。特に戦車が一対一で戦うところ

だが最後のシーンはありえるんか?
戦車一つであんなに人倒せるんか?
【これは不可能なミッションである】

ノーマンを除き全滅するもアメリカは勝利する。戦争ドラマであり、ノーマンの成長譚でもある。
ノルマンディー?の時、傷付いた馬達を一頭ゝ、安楽死させたって、セリフ聴いたとき、善人程、戦場では、壊れて行くのかな。。。って、思った。

刺激:4
伏線:-
展開:3
最後:4

1945年、第二次世界大戦末期のドイツ戦線。
ベテラン戦車長ドンが率いるシャーマン戦車 “フューリー”とクルー達は過酷な戦場を進む。

補給係だったノーマ…

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うーん、やはり最後ブラピは死んだなぁ。

………あらすじ………

連合国とナチスドイツとの戦いも終盤。
自分たちの戦車に「フューリー(fury=激しい憤り・怒り)」と名付け、指揮官のウォーダディ(ブ…

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最後のシーン泣いた😢
特に敵にとどめを刺される前、ノーマンが怖いんですって言ったとき、ドンが俺も怖いって言ったところが😢
怖くない人なんかいないよなぁ
戦争という非人間的な場所で、人間らしい絆を見つけ、それを“最高の瞬間”として共有した男たちの物語である。ノーマンが一人前になっていく過程が見どころである。

フューリー(戦車)を十字路に置き真上から撮るラスト。聖書の引用と、戦争のリアル。構成がシンプルでどの場面も見やすい戦争映画。戦車同士の対決のディテールの細かさ。戦車内のキャラクター描写、どれを取って…

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