フューリーのネタバレレビュー・内容・結末

『フューリー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

戦争映画で、主人公が死ぬのってあんまり見ることなかった気がする、、、

新人がどんどん変わっていくのが怖かった。
最初の時みたいな感じだったらすぐに死んじゃうよって思って見てたから、ああいうふうに変…

>>続きを読む

むかーしに観て戦車の下から出てくるのだけ覚えてたけど、ノーマン以外助からないのは覚えてなくてけっこう衝撃
ジョン・バーンサル嫌なやつー笑
マイケル・ペーニャはマイケル・ペーニャだった笑
ブラピはドン…

>>続きを読む

主人公はブラピではなくノーマン

所謂、"普通"の感覚のノーマンが戦場を経験するごとにどんどん戦場のリアルに染まっていく。

クライマックスでノーマンを見逃した独兵はまだこちら側だったのだろう。

>>続きを読む

1945年。アメリカ含む連合国軍はドイツ国内へ侵攻していた。ウォーダディーは戦車「フューリー号」と仲間達と共に戦場にいた。戦死した仲間の後任に、入隊したばかりの新人ノーマンが配属される。ノーマンはウ…

>>続きを読む

リーダーが戦車に残ると言い出したときにみんなが死ぬと分かっていながら戦車の中に残ることを決めたの、戦場の中の絆というか光というか相手のために死を厭わないという戦争の中で人間の輝きを見つけるという逆説…

>>続きを読む

第二次大戦末期の欧州戦線にて、シャーマン戦車「フューリー」でドイツ軍と戦う話
戦いの中で兵士になっていくノーマンと、良心の呵責に苛まれていくドンの対比がよかった 戦車戦の緊迫感もよかった
仲間を一名…

>>続きを読む

本作の見どころでもある、たった一台のフューリーでドイツ軍300人と戦うシーンは迫力がものすごい。体感時間が非常に長く感じる絶望。悲しんでる暇もない、戦わないと、と。
加えて、この作品にはノーマンとい…

>>続きを読む
圧倒的に不利な状況でも戦い続けるフューリー号のクルーたち。相変わらずブラピはかっこいい。
5人とも生き残る話かと思ったら流石に違った。
ジョン・バーンサルっていつも絶妙にやな奴演じるな〜。
英単語「fury」は、一般的に「激怒・猛烈な怒り・激しさ」を意味する語。

もう少しタンク同士の戦闘が見たかったな。
 
 

あなたにおすすめの記事