ひたすら疲弊
意思疎通ができず暴走するスティーヴも
ときに純粋で愛らしい少年になる
そう思ってるとまた暴れ出して怖い
この子が”普通”に生きて結婚する
みんなが幸せそうに笑ってる空想の未来は
ピ…
愛情しかない行動、愛情がある故の衝突
と愛情で解決できない目を背けたくなる現実
をとにかく描いてると思った。
3人で夜家で踊る場面は自然と
微笑ましく感じたしワンダーウォール
が流れて展開される場…
ずっと美しく辛かった
心が痛かった、でもその母の心の痛みは他人が理解できる範疇を大きく超えているのだろう
途中と最後クレジットでアスペクトがスタンダードからシネスコ?に変わるのがとても印象的、演出…
世にも珍しいアスペクト比がほぼ1:1の映画
その比率によって、後に現れるショートドラマや縦映画のように、一瞬一瞬において第一のメッセージを必要なものしか映さず、テンポよく物語が進んでいく(フランス…
単なる愛だけでは乗り越えられないこともある。けど、この世の中は愛で回ってる。ひどいことをされたと子どもながらに思うことも、思い返せば親からの愛ゆえだったりする。映像や音楽はとびっきり美しいのに、スト…
>>続きを読む映像の一コマ一コマがとてもきれいで、
幸せな瞬間は、画面が広がって
それぞれの愛、向けられた愛がとてもきれいに描かれている。
そして、あの場面で流れるOasisの Wonderwall
映像と音楽が…
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