豪華でございました
ケイトブランシェットがガラドリエルよりも前だ
新鮮 若い!!
もちろん綺麗美しい
バルボッサことジェフリーラッシュも若い
これであとはゴールデンエイジを観る
こ…
西暦1558年、エリザベス1世の戴冠~宗教統一。🇬🇧
本作はもちろん現代風にアレンジされた作品。ですが、遠からず。なぜなら、エリザベス時代のイギリスは大陸のキリスト教から離れたことで自由を謳歌でき…
過去鑑賞
16世紀、イングランド。エリザベスを演じたケイト・ブランシェットと同じくらい、彼女の側近を演じたジェフリー・ラッシュが印象的。彼のエリザベスへの忠誠心は絶対、それに加えて的確な判断、時には…
【これは英国と結婚した鉄の女王が誕生するまでの物語である】
あのケイト・ブランシェットがエリザベス1世を演じてめちゃくちゃ話題になって僕も子供の頃に見た記憶が少しだけあるので、気になって鑑賞しまし…
可愛らしいまだ自由があったお嬢様だったエリザベスが数々の経験を経て国と生きる覚悟を決めた女王になっていく経過が、国としては喜ばれることなんだろうけど、1人の女性だと考えると悲しくもあった
個人でもの…
女王エリザベス1世の
オリジン物語を描く。
こういう歴史映画は
しっかり予習しないと
着いていけないよね。
この映画ももちろんそう。
みんなご存知よね‼︎というのが
前提で冒頭から話が始まるし
…
なるほどエリザベス1世がヴァージンクイーンと言われる理由はこういうわけね。
しかしやっぱり昔のヴァチカンは怖ろしいな。ホント異端には残酷に容赦なし。なにが聖職者だっての✟🦹それを🛡️に神の名におい…
ヘンリー八世の6番目の妻キャサリンパーの映画を観て、改めて見直し。
舞台となっている時代の国の関係や人物相関図を理解しているとより楽しめる。
高校時代に観ていたら、世界史に強くなったかもしれない。
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