2016年28本目
結構おもしろかった。展開がスピーディーで飽きることがなかったし俳優陣が豪華すぎる。原作は東野圭吾で、これは読んだことないけど「名探偵の掟」とか読んだことあるけど読みやすくて好き…
見直し再鑑賞、再投稿
2016年頃に1回目視聴
本作を見たあと、フィクションとは言いながら、現実に起こりうる可能性がある💦と率直に感じた。
原発はいずれは無くなると信じているものの、現実には今の日…
「誰か」の犠牲の上に成り立っている日常、便利さ。それを失いたくないから、見ようとしない。自分とは遠い「どこかの誰か」なら何も感じずに済む。
そんな無関心な村社会に一石を投ようというメッセージ性が良か…
原作勢からすると、内容が一部改変されていてがっかりだった。だが邦画の制作環境や俳優などの事情を考えるなら『素晴らしく出来上がった方なのかな?』とも感じる作品。(同時期に公開された映画『進撃の巨人(実…
>>続きを読む講談社