エリック•ロメール特集にて。
「喜劇と格言劇」シリーズ第6弾。初夏のワクワクした空気感が溢れてる。
ニュータウンを舞台に、限られた登場人物の間でゆっくり動いていく恋愛模様。遠くへ旅行するわけでは…
2本目を観るか迷ったが、観て良かった。
人間の感情の機微をこんなに軽やかに描けてしまうものなのか。俳優陣も、女性も男性もめちゃ良かった。
イメージに恋していただけ、っていうの分かる。服の色合いが良い…
何処で全部観ようと思っていたのにいつの間にか primeからロメール監督作が全部なくなってて、観る術が無くなったので劇場に行きました。87年なので腰がスッポリのアイスブルーのジーンズが生意気テイスト…
>>続きを読むフランスにもありのみコースみたいな、清水公園みたいなのがあるんだ!
泳いじゃうの流石フランス人!
ヘルシーでほんと素敵!着飾らなくてもお洒落でありたいわ。そしてたまーにおめかしするのが理想的
とい…
新文芸坐 "夏のロメール" 最終上映は「友だちの恋人」。
観たっけなぁ? 観てないか? と思って、ファーストシーンでああ、観た観た。しかも複数回。
そして、エリック・ロメールを観るといつも思うこと…
エリック・ロメール監督作品。
さい&こう‼️
ラストの爽快感には思わず声を出して笑ってしまいました。
監督作はまだ半分ちょいほどしか観れていませんが、これまで一番好きだった『夏物語』に匹敵するく…
面白い
あけすけに話すフランス人ばかりのエリック・ロメール映画で、何かを隠す気まずい会話を観るのは新鮮。
ラストの服の色があべこべで良い。
握手し、並んで走ってくるファビアンとアレックスがバカみ…
自然でまるで隣で見ているかのような映画。
恋の駆け引き?やり取り?ってあんまり国の違いはないんだなと思ったり。
この映画はハッピーエンドで良かったな。
主人公と親友がお互いにお互いを裏切るような…