「いまを生きる」とごちゃごちゃになってて既に見たものと思ってた。
教師のバイブル映画。教師不足が叫ばれている昨今、多くの若者に見てもらえば(笑)
最初は全然だった先生が、なんかあっという間にいい先…
何度見ても同じところで涙。
人生にヒントを与えてくれる先生に出会ってみたかった。
教師は聖職だと言われた時代もあった。だとしても家族があり、夢もある。やはりホランド先生は人としての魅力があったのでし…
出だしは単調だなと思ったけど、最後まで見るとほのぼの心温まるストーリーで良かった!
時代背景も反映されていてただの「いい映画」で終わらせないところもまた良い。
NHKのレターボックスサイズだったの…
1965年から30年間にわたる教師生活の物語でした。
クラシック音楽に興味がなくて楽器の演奏もヘタな生徒たちに、音楽の魅力を熱心に伝えるという、お決まりのストーリーではありますが、感動ポイントがいっ…
出だしから内容が浮かびながらの鑑賞だった。ただ本当にあるいみリズミカルなストーリー展開だった。グレンを通してだれでも遭遇するだろう人生。
アメリカの直面していた戦争も随所に感じつつラストシーンは胸…
テレビ欄を見ていてリチャード・ドレイファスの映画だ、と何の予備知識もなく見始めた。「ロックが好き」という生徒たちに、「君たちはバッハが好きなはずだ』と演奏して引きこんでいくホランド先生に、まんまと乗…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
バンドのメンバーとして活動していたホランドは作曲家になる夢のため、教師になる。バンドよりも作曲の時間を取れると考えての就職だったが、同僚の体育教師からはそんな時間があるかなと疑問を呈される。
これ…