♢2026年/44本目
泣いた、、、、、、、😭😭
めっちゃ良かった、、、、、、
昔はホワイトハウスの執事が黒人って知らなかった😭
ホワイトハウスで働く執事の皆さん、プロでかっこいい…!と思ってか…
父親の人種差別への向き合い方が、息子と上手く対比されていて父親の威厳が強調されておりとても良かった。
「信頼を得ることで黒人のイメージを変える。自覚が無くても彼らは戦士だ」というセリフがとてもよかっ…
こういう映画は目に見えるものだけが暴力じゃないってことを教えてくれる。どの時代も、目に見えない暴力性が一番ずるくて卑怯なんだよなあ。
暴力ってのは、人間という生き物の性なんだから、やっぱり、これでヨ…
人種差別に立ち向かった人々のドキュメンタリーや公民権運動時代をテーマにした映画、ブラックパンサー党にフォーカスをあてた映画を鑑賞してきたが、この映画もまた違う視点で描かれており、鑑賞できてよかった。…
>>続きを読む中盤にかけて生々しく黒人差別が描写されていて改めて風化すべきではないことを思い知らされる。
武器を持たない無自覚の戦士による戦いの功績は大きい。
しかし、現在も苦しみながら暗躍している人らを思うと単…
実話ベースということで、所々語り口調で説明してくれるから観やすかった。少年時代から老年までの激動の時代を、個人的視点と政界などからのマクロな視点で描かれていて最後まで興味深く観ることができた。
彼…
自らの許し難い体験を背負いながら生き、また執事という仕事を全うして行く中で葛藤を押さえつけながらも信頼を得ていく主人公の姿には、尊敬や素晴らしさと軽々しく言い難い重きがある。
その息子が感じる、虚…
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