良い話だった
マライアキャリーって気が付かなかった
肌が薄めの黒人で、この頃の白人好みそうって思ってた母がマライアキャリーだった
父は、大統領の執事として白人に信頼され、少しずつ黒人の地位を上げるこ…
白人農園で働く奴隷の息子として生まれ育ち、ホテルのボーイを経てホワイトハウスの執事となったセシル。実在した黒人執事の人生から着想を得て、激動のアメリカと黒人差別の歴史を描いたヒューマンドラマ。
劇…
映画『ティル』のエメット・ティル事件が公民権運動のきっかけになった歴史を知った
ホワイトハウスで“白人”に仕える父と
積極的に公民権運動に参加する息子
父には父の自負があり
息子は息子の信念がある…
大統領に仕える立派な執事であり、父であり、夫であり…何を優先と生涯生きてきたのか〜
でも最後はやはり夫婦なんだなぁ〜と。
アメリカの人種差別は壮絶たるものだったであろう時代を経て、やはりオバマ大統領…
こういう少し前のアメリカ実話映画を観ると、本当にオバマが大統領になったのは歴史的快挙なんだろうな。名作グリーンブックやジャンゴを観ても、黒人が虐げられる映画、差別的な映画で、最後明るい日差しが、、、…
>>続きを読む実話ベース、人種差別が本当にしんどい。
白人が黒人を殺しても罪に問えないどころか
責める事も出来ず、暗黙の了解ですぐ埋めるっていうのが見ていて悲しかった。
主人公は空気を読み運よくホワイトハウスで…
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