
妻が亡くなって、デイヴィス(主人公)は心を病んだのに、まさか妻は浮気をしていて子供まで作っていたなんて…
女ってやだな〜、と思っていたら、実は違かったのね…
ネットのネタバレ解説読まなかったらわから…
解説を見たらなるほどなーとは思うし、主人公が自暴自棄になっているのに気づかないだけなんだろうなと思った。でも最後に妻が別の男と妊娠してたっていう事実あるのに、よくあの主人公にボカボカ言えたなと思った…
>>続きを読む記録。
難しかった。と思いレビューを見るとみんな似たような感情は持ってたので、それが普通なのかもしれない。
主人公含め、主人公の周りがみんなどこかイカれてて、共感とか感情移入がちょっと難しかった…
映画レビュー:『雨の日には会えない、晴れた日に君を思う』
——壊して、暴いて、ようやく触れた「嘘」と「真実」——
■「全員が病んでいる」という正解
本作を観て真っ先に抱く感想は、おそらく「登場…
人の喪失とはドラマチックな衝撃じゃなくて、静かにゆっくり訪れるんだと思った。その人が日常に馴染んでいれば馴染んでいるほど。辛いとか悲しいとか1つの感情で表せるものではないし、綺麗事にもできない。
自…
見やすいけどなんかもやもやーってなって、
解説読んだらなるほどなーってなる
題名の比喩
雨の日は会えない、晴れの日は君を想う
サンシェードは雨の日には使わない
必要な時にしか妻を見ない
おおーー…
なんかずーっと夢の中みたいだったけど、ラストで急に現実感を感じられたのはジェイクギレンホールの演技のおかげ?!(すごい!)
義理のお父さんが遠い空の向こうにのときのお父さん(クリスクーパー)でびっく…
とてもいい映画だと思って期待して見たけど微妙だった
最後の慈善事業もう〜ん???落とし所そこ…?
途中まで全部主人公の妄想?かと思ってたから実在してびっくりした。
もっと早くにカウンセリングに連れて…
マイリス消化で中々見ないタイプの映画を見た。
ストーリーはイマイチ掴まえきれないまま、ジェイク・ギレンホールの素晴らしい演技と作品の雰囲気を楽しんでいた
初めは主人公がADHDなのかと思ったけど、…
奥さんを不慮の事故で亡くした男性の、喪失と破壊と再生のヒューマンストーリー。
亡くなってから見えるものや気づくものってあるよね。。
身の回りの物や家までブチ壊す破壊衝動に駆られたデイヴィスが、最終…
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