
キャロルめろぃ💧自分勝手ではあるけどそれすらキャロルの魅力になっている💧
大豆田とわ子と三人の元夫 國村真のセリフを思い出した「誰だって心に穴を持って生まれてきてさ、それを埋めるためにじたばたして生…
約1ヶ月前にみた。ずっーーーーーーと前から存在は知ってたけどやっとまた 全体に暗かったけど確かにこの時代のChristmas🎄の感じと同性愛嫌悪と2人の美しさが感じられた映画だった映画みる前からケイ…
>>続きを読むなんか、難しかった
美しい映画であることは認める
言葉による問いかけや確認がなくても、おたがいに相手への思いが伝わってしまうような瞳の表現力もすごかった
ストーリーがなんかあんまだった
離婚が…
人を好きになる瞬間は、性別問わず不意に訪れる―――
フランス映画の様なおしゃれな映像と、主演の2人の姿はとても美しい
けどお互いパートナーある身でありながら、好きになったからって勝手に行動しすぎで…
今年見た冬の映画の中で上位にはいるくらい好きな映画になったかもしれない
公開年は2016年だけど時代設定は1950年代だから私の好きな服装をしてる年代ドンピシャだしメイクもとてもすき
2人の目の演技…
たまたまSNSで再上映を知って興味がわき、タイミングよく観ることができた!
とても丁寧に作られた名作。
作品はもちろんのこと主演のふたりが素晴らしくてすき。
切ない大人の恋だけど2人の幸せ願う。最…
同性愛への理解が無い時代の女性同士の恋愛を描く作品。キャロルには家庭が、テレーズには結婚を見据えた彼氏がいるのに2人は出会って惹かれあってしまったって設定が不穏。キャロルに関しては終盤大変そうだった…
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