侘しいルパンみたいなストーリー。大和屋竺本人も登場。荒戸さん主演。殺し屋マリオ+西郷のもっさり変態プレイで弛緩。懐かしのアナログゲーセンのロケーションも素敵。櫻木徹郎は有名な編集者らしいけど訛ってて…
>>続きを読む演出が若干ヨーロッパ風サスペンス。しょっぱなから、銃向けるショットで引き込まれる。
鍵穴から殺人覗くシーンが印象的。
腹話術殺し屋はかなり不気味。弄ばれてから、血だらけの湯に浸かる女の映像の流れがか…
何となく当時のアングラ劇団の味わいを残している、時代の空気をプンプン漂わせているのが特徴。
荒戸源次郎制作・主演。脚本は田中陽造。監督は大和屋竺。ペダンチックな作風の殺し屋物語に仕上がった。天象儀…
クセ強すぎ!
大和屋竺作品のクセはここに凝縮されている。主人公は殺し屋という肩書きがあるけれど、決してカッコいいわけではない。淡々としているどころか、むしろ心理的空白とズレ感を体現する存在。だから…
とにかくマリオ(マリオネットの人形側に扮している殺し屋)がトラウマ。変態すぎる。蚊に刺されそうでバチっと反射的に動いてしまったことがきっかけで銃で撃ち抜かれてしまうが最初からそっちってわかりそうな気…
>>続きを読むジムオルークさんオススメということで見てみた。
最初のまぐわいで映像が途切れ途切れに。
マリオ現れる時のオルゴールの気持ち悪さ。
マリオ何言ってるか8割くらい聞き取れない。
不思議なストリップ映像。…
愛欲の罠アマプラ入りが衝撃すぎる笑ありがとう🙂↕️
脚本は『殺しの烙印』のセックスの頻度が増えて、ファム・ファタールが消えた感じ。荒戸源次郎が明らかに宍戸錠を目指してるけど、やっぱり宍戸錠の方がス…
腹話術師の殺し屋が不気味。大男で全くしゃべらない。声色のその奇声で腹話術人形としてしゃべる。むかえうつ主人公が銃をもっているのでと機先を制すと人形の方をうつ。と人形なのに血の涙をながし呪詛しながら悶…
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