ガルム・ウォーズに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ガルム・ウォーズ』に投稿された感想・評価

4.0

押井作品の中ではエンタメしてるほう。
かつて押井守は日本人がSFをやることの違和感を嫌ってポーランドでアヴァロンを撮ったがあれはモノクロに近いトーンだったのでまだ違和感が少なかったがカナダで欧米人を…

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8m
3.8

ずっと見てみたかったのが、やっと見れた。

やっぱ押井守の実写でしか得られない栄養がある笑
とは言いながらも、本作は純粋に良い作品だったと思う。
B級感は捨てきれないながらもクオリティー担保されてる…

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hoshi
4.0

クソカッコいいパイロットフィルムのみを見せられて、長年「次回作こそG.R.Mか⁉︎」とおあずけを食らってきた押井ファンはワタクシだけじゃないはず。

企画当時は画期的な発想、アニメパートも実写もCG…

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Halow
3.5

このレビューはネタバレを含みます

最後の発音できない神(ヤハウェ?)を登場させた意図だとか、色々と深読みはできるが、結局押井守という人物の磁場に引き付けられたものになってしまいそうだ。
3.1

このレビューはネタバレを含みます

映像の淡さ(CGや撮影によるライティング等)は「お、押井守だな」というところなのだが、『Avalon』のような物語的、映像的強度はなかったように思う。
日本では奇しくも2016年に公開されたが、本作…

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押井守の実写にしては個人的には面白かった。ただ、専門用語が多すぎて追ていけない部分が多い。例えるなら、スターウォーズをEP1から観始めたような感覚に陥った。
盥
4.0
大傑作。
ただし、もし完成していれば……だけど

これは完成品じゃなくて四十億円かけたパイロット版だ。早く完成したガルム戦記を、ぼくらに見せてください
部族が争う星で敵同士が一緒に行動することになるお話

初めて名前で呼ばれた」

 かなり好きだったけど、褒めてる人がいない。ファンの皆さんも押井さんには実写よりアニメを撮ってほしい、ということだろうか。まあ確かに「構想15年」という割には「こんなのアニメで散々やってきたよね?」…

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いつも通りの押井守作品(ただし問題あり→後述)。微睡みあり。劇場で観たら爆睡していた可能性が……、チャプターごとに昼寝してごまかしましたが。
ある意味で実写攻殻よりも実写攻殻らしいシーンもあり、オー…

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