押井作品の中ではエンタメしてるほう。
かつて押井守は日本人がSFをやることの違和感を嫌ってポーランドでアヴァロンを撮ったがあれはモノクロに近いトーンだったのでまだ違和感が少なかったがカナダで欧米人を…
ずっと見てみたかったのが、やっと見れた。
やっぱ押井守の実写でしか得られない栄養がある笑
とは言いながらも、本作は純粋に良い作品だったと思う。
B級感は捨てきれないながらもクオリティー担保されてる…
パイロットフィルムのようで作品ではあるけれど、豪華版Blu-rayが欲しいぐらい、ボクは好き。
“ガルムが創ったものはない"って劇中のセリフが、完全なオリジナルなどこの世にありはしない、創造は古の…
初見。もちろん、期待せずに^_^鑑賞。押井監督作品は当たり外れ、好みが分かれる作品があります。本作は、、アサルトガールズからクオリティが上がっていて、話も普通?に戻っている感じでした。いつもの、実写…
>>続きを読むレンタルで鑑賞。
今観るとそんなにつまらなくない。面白くはないけれど。年を取って映画を見慣れて、ディテールとか意図とか汲めるようになったのだろうか。
意外とシンプルな話で、長く複雑な神話を90分だけ…
オープニングの説明が恐ろしく下手で、何も伝わってこない。
「現在は8つ部族の内の3つしか生き残っていない」
うん、じゃあ最初から3つの部族が争っているでいいよね。
そもそも何のために争っているのか、…
クソカッコいいパイロットフィルムのみを見せられて、長年「次回作こそG.R.Mか⁉︎」とおあずけを食らってきた押井ファンはワタクシだけじゃないはず。
企画当時は画期的な発想、アニメパートも実写もCG…
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