ブロンカンプ監督“南アフリカ・トリロジー”(と勝手に名付けてるんですが)の最終作。私としては一番好きです。またもや異形のものへの変身か〜い、という批判もありましょうが、そう分かっていて、なおかつこれ…
>>続きを読む見る人全員がチャッピーに愛着湧くでしょ!!🤭
ロボットの自我・感情・成長というテーマはもっと規模を大きくすることもあるだろうけど、この作品では1つの会社とギャングとの物語として描くことで人間味や絆…
ここはヨハネスブルグで、慈愛や教育の場じゃなく、銃と裏切りが子守歌な世界。
チャッピーが純粋な子どもであるって構図は、世界がどれだけ汚泥でできてるかを際立たせるためのコントラスト。
傷つけられたもの…