たぶんこの世界の見えないところで怒りが常にうねっていて
誰かが誰かへの怒りや感情を我慢している
格差社会、貧困、セクマイ、性被害、基地問題……
しかしどんなに目に見えなくてもそこには確かに怒りが…
信じて起きた悲劇。
疑って起きた悲劇。
曲の歌詞にも溢れてて、実際に使うと何だか強い絆が生まれた気がしちゃう魔法の言葉「信じてる」
実際はそんな薄っぺらくて生半可な事じゃないんだぞ💢と李監督にハン…
程度に個人差はあれど、ストレスが蓄積した結果衝動的に暴力を行使する人間はこの社会に一定数存在する。そしてそのしわ寄せを喰らうのは、大体の場合、たまたまそこにあるモノだったり、時には人間の女性のような…
>>続きを読む今、「国宝」が大人気の
李相日監督と吉田修一
タックの2作目。
一度鑑賞したのですが、
もう一度観たくなり再鑑賞。
イヤー、やっぱり重いテーマと熱量に圧倒されました。
東京八王子で壁に「怒」の
血…
#2026映画tm
あー、観なきゃよかった…。有名俳優の無駄遣い(高畑充希なんか、ちょい役すぎて酷い)、そしてやたら長い。もー「私、演技上手いでしょー」的な長いカット要らないから!サッサと進めよ!っ…
(C)2016映画「怒り」製作委員会