怒りに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『怒り』に投稿された感想・評価

リンゼイさん殺しの市橋達也は、映画クリエーターの創作意欲をよっぽどかきたてるキャラクターらしい。整形を繰り返し、2年7ヶ月にわたって警察捜査から逃れ続け、沖縄の無人島と本土を何度も往復し潜伏生活をし…

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3.6

このレビューはネタバレを含みます

公開されたときに見たはずが犯人が誰だったかすら覚えてなかったので初見の気持ちで見ました。
信じるって何だろう。
決してハッピーエンドとは言えないし見てられないような胸が痛くなるシーンもあったし、それ…

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Mochi
4.0
結構サスペンスみを感じたけど、それだけじゃなくて、犯人が最後まで分からないことと、身近な人が犯人ではないと信じるかどうかの気持ちの変化がとても面白かった!

愛する上での信頼は本当に必要だと感じた😭
R
3.9

記録。怒り
李相日監督。
初めは何者かに夫婦が殺された遺体が映されててそして1年後犯人がまだ逃走していて、犯人の顔が似ている3人が出てきて一体本当の犯人が誰なのかだんだん3人の行動が怪しく見えて来る…

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悠
3.9

夜見始めたんだけど怖くて途中で止めて朝見たWWW
同じ属性の酢顔?と呼ばれる方々が3人もいらっしゃって面白かった(*^^*)
見ていられないシーンがあったけどそれがなかったらこの緊張感は生まれなかっ…

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7mkn
4.0
ずっしりと重くて消化するのに1日かかった、、、。
観た後に沈むのが怖くて避けてたけど、観てよかった。
怒りの2文字には収まらない人間の感情と信じることの儚さをひしひしと感じた。

殺人事件現場に残された怒という文字。

犯人像から
出演者の3人とも疑わしい。

その3人の日常がかわるがわる
映し出される。

この中に犯人はいるのか
誰なのか

そうだとしたら周りのものは
危険…

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れー
4.0
人を信じることと疑うことって表裏一体すぎて、すぐに葛藤とか後悔とかマイナスの感情が強くなっていくのかも。

本当に大切なものは増えていくんじゃなくて減っていくんだよ。って言葉が切ない
3.6

人を信じるべき場合、疑うべき場合。
日常であまり考えるに至らない深い問いを、今一度問い直すようなきっかけとなる作品だった。

物語が進むと、「あなたはこの人を信じるかどうか?」のシンキングタイムがや…

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qq
3.4
お前は大切なものが多すぎる。
本当に大切なものは増えるんじゃなくて減っていくんだ。

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