シン・ゴジラは日本でしか作れないし今後も似た作品があろうと、シン・ゴジラのフォロワー作品となってしまうほど異質で特徴的な作品。
人によって好みが別れるとは思いつつも自分には思いっきり刺さり、特に全員…
ぶっちぎり!平成の邦画ナンバー1に挙げます。初回鑑賞はTV地上波(食わず嫌いだった)、衝撃で円盤買った。ケチの私が。
ゴジラへのリスペクトと現代社会への皮肉に溢れた、こだわり満載の傑作。キャストのと…
ヨドバシ行った時にサントラが流れてて、思わず聴き惚れてしまったので鑑賞
その曲が流れてたのはゴジラが大暴走してるシーンで、無慈悲な画面と美しい旋律のギャップに唖然とした
ゴジラシリーズはゴジラ-1…
巨大不明生物に立ち向かう若手実力派の政治家が主人公。もっと頑張れと思う政治家がいる一方で、矢口のような政治家がいることもまた希望に思える。その中で日米関係をどう見るか、そしてゴジラが実際に現れたらど…
>>続きを読むエヴァの庵野が手掛けたゴジラシリーズ第29作目
マイナス0.0に向けて
【あらすじ】
東京湾アクアトンネルで崩落事故が発生する。首相官邸で開かれた緊急会議では、
地震や海底火山の噴火など事故原因を…
このレビューはネタバレを含みます
日本語がぎっしり詰まった映画で満足感が高い。テンポも良いしかなり惹き込まれる。官僚の方々は身の危険があろうと国のため日本のため最善を尽くさなきゃならないの本当に大変な職業だね。
あとラストシーンの不…
ある朝、羽田沖の海上で突如大量の水蒸気が噴出。政府は海底火山の噴火か巨大な熱水噴出孔の出現と見て、東京湾を封鎖する。そんな中、内閣官房副長官の矢口は、この事象の真因は未確認の巨大生物なのではないかと…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
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