皆殺しのバラッド メキシコ麻薬戦争の光と闇に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『皆殺しのバラッド メキシコ麻薬戦争の光と闇』に投稿された感想・評価

3.6

最もひどい状態の時の
メキシコ・フアレス関連の映画・動画を、
何本か観てます。

街の状況がよく分かる映画です






(評価基準)
3.0→鑑賞しました
3.5→面白かった
4.0→DVD買う…

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腕
3.4

16個に切り刻まれ新聞の一面に『人間ジグソーパズル』のタイトルで写真載せられる世界

警察がほぼ機能してないメキシコで活動する激ヤバギャングの現状ドキュメンタリー。

警察目線が軸が主でタレントの様…

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アメリカのベネズエラ介入が起こった今、麻薬による闇を覗いてみたくなった。


メキシコ政府が麻薬カルテルに戦線布告をして以降、2006年から数えて死者は6万人にものぼる。毎日毎日麻薬カルテル絡みの殺…

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舞台は、2010年頃のメキシコ。
暴力と金で何でもできる街。
腐っている。


リアルなだけで、
希望の兆しを見せない
ドキュメンタリーは嫌いだが、
画も音楽も良くて魅入ってしまった。


ギャング…

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3.3

コロンビアにいたからそこそこ事情はわかるつもり…
でも、本当にやりきれない。

何があってもテロ、カルテル暴動、暴力を正当化したり賛美の対象にしたりしてはいけない。
そんなの、アイロニーでもなんでも…

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メキシコの麻薬戦争を陽気に歌う歌手と、現場で戦う警察官の視点で描きます。

ここまで気が滅入るドキュメンタリーは久し振りに見た。
最初の年間3000人殺されているって事実でもう…。

銃を持ってるの…

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カルテルランド鑑賞後に改めてこちらも鑑賞。
一番身近なところで同僚がひとり、また一人と殺されていく中危険に身を晒して仕事をする警官と、ギャングや悪党に憧れナルココリードを歌う若手歌手の対比が観ていて…

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またクソ邦題…
光ってだれから見て?適当なこと抜かすなよ
外から見て反射してるのとかそういうのを光と表現したって、内実は全部闇でしかないのに
3.5
見応えはあるけど、光と闇というか闇しか見えなかったな。メキシコの異常さは知識としてあったけど、映像を通して再認識できる。とはいえ、国家レベルの問題で、どうこうできる感じはない…
3.5
メキシコでは、カルテルが文化として根付いてしまっていて、若者の間では憧れの存在になっていることに驚愕。

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