再見。初見時は誰が味方で敵なのか登場人物が多くて(そもそもグラサン全然取らないキャラがいて顔が分からなかったりで)理解できなくて「こんなに脳みそフル回転させて見なあかんのか!?」と疲れ果てた覚えがあ…
>>続きを読む泥臭いバイオレンス映画だと思ってナメてたら、バキバキにオシャレなカットが目白押しでびっくりした!
ラストシーンとんでもなくかっこいい!!
菅原文太かっこよすぎる!!!
でも字幕欲しい!!!!
ほぼ…
このレビューはネタバレを含みます
こんな力のある邦画があったのかと衝撃。
序盤から終盤までコッテリとした登場人物達とテンポの速い展開で魅せられ続ける。菅原文太の存在感は勿論、山守や他の幹部達の迫力が素晴らしい。正直関係性など理解でき…
このレビューはネタバレを含みます
第二回詭弁部的映画祭にて。キーワードは熱量と危うさ。誰でも知っているあの曲がオープニングに流れてテンション爆上げ。めちゃくちゃ人が死ぬ…ここまでのバイオレンス。そして、山守は死なない…
B市場にて米…
©東映