ノンフィクション作家ビルブライソンの「北米アパラチア自然歩道を行く」の映画化。原作は40代のビルブライソンが友人とアパラチアントレイルを歩くノンフィクションだが、映画では70代の引退作家がレイルを目…
>>続きを読むイントゥザワイルドを思い出したり。
ぜんぜん真逆なんだけど。
60代か70代設定?
もう反対する必要はないし冒険心を持ってる老人なんて尊敬する。
エマトンプソンが奥さん役で嬉しい
出番は少ないけど…
ロバードレッドフォード主演
原題A walk in the woods、森の中を歩く
ラストシーンの「お次は何かな?」これは手紙の一言だ。
今回の緩い旅だが二人の関係と各々の人生の再出発地点となっ…
WOWOWで。
『私に会うまでの1600マイル』の米大陸西側パシフィック・クレスト・トレイル(PCT)に対して、こちらは米大陸東側アパラチアン・トレイル(AT)。
『私に~』も体験談ならば、こちらも…
おもろかったし、この二人の関係性っていいなー!って思った。
危機的な状況でもいつもジョークを言えるアメリカ人って本当にすごいな〜!
アパラチア山脈トレイルきになる!
ナショナルパークも何個かでてきて…
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