南北の分断からの逃避行で父、妹と離れ故郷を失った少年。
父からの言葉で家長として残された家族を守るため必死で働く人生と韓国の激動の歴史がリンクする作品。
ファンジョンミンの幅の広い演技が上手く効い…
激動の戦時、戦後の時代を生き抜いてきた幼少期から老後までの男性の生涯の物語。
流れるようなカメラワークがすごい。
最初、立ち退き拒否をするおじいさんのシーンがあったが、その理由を知ると切ない。
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韓国映画の観客動員数ランキング4位(wiki情報)
伯母から引き継いだ店を売らない理由
こんなに泣いた韓国映画はないかも
朝鮮戦争で故郷を追われ、家族と離散
出稼ぎでドイツの炭坑や戦火のベトナム…
韓国歴代興収ベスト3に数えられる大ヒット作、とは言えお涙頂戴家族愛映画の決定版であろうと、観る前から食傷気味。
「正月だし…」と、ようやく鑑賞した次第。
序盤はCG大活躍で、欧米作品を観ているよう。…
2015/6/25
タイトルのほのぼのさとは裏腹な、家族に人生を捧げた男の波瀾万丈な物語。まず目を奪われるのは、朝鮮戦争で一般市民が避難するシーン。圧倒的なスケールと我先にという無慈悲さ、そこに追い…
2025年最後の締め映画。
ドイツの炭鉱員として派遣された先で、ナースの彼女と出会う。なぜ韓国人がドイツにいるのか?と疑問に思い調べたら、人手不足のドイツと外貨を稼ぎたい韓国との思惑が一致し、国家主…
主人公ドクスは幼い頃に朝鮮戦争の動乱の中父親と末の妹と生き別れとなる…残った家族の母親と弟と妹の4人で叔母を頼って釜山に渡りそこで生活を始める…父親と別れる時に頼まれた「俺が居ない時はお前が家長だ家…
>>続きを読むWOWOW2025年5月の『韓国民主化への道』特集での放送。
あのシーンは涙無しでは見られませんでした。日本でもこれと似たような演出で恩人や友人と再会する番組(徳光さんの。韓国よりあと)はあったが、…
韓国語の授業で視聴
とっっつても悲しいお話だったけど、生きる希望も与えられる作品。韓国近現代史の勉強にもなる。
釜山に行く時は国際市場も行きたい
ただ、ヒロイン役の人がどうしても整形顔すぎてこの…
面白かったかというと、私は微妙でした。
韓国近現代の追体験です。
フォレストガンプや三丁目の夕日といったところでしょうか。
ファンジョンミンさんは、ナルコの神の悪の親玉神父以来に、お目にかかり。キム…
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