ある天文学者の恋文に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ある天文学者の恋文』に投稿された感想・評価

公開:2016年
監督:ジュゼッペ・トルトナーレ(1956-)
音楽:エンニオ・モリコーネ(1928-2020)
エンニオ・モリコーネの遺作ということで以前から観たかった本作をようやく観た。しかも、…

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nya814
2.5
起承転結が少なく個人的には退屈で、教授の街を訪れるあたりでリタイアした・・・。舞台の街並みはとても綺麗だった
Sarah
2.2

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引きの画角を使う感情表現がいい〜!

11人にかけて11回の名前で
彼女の選択の意思を尊重する。

そうなの。私も。
重さが。負担にはなりたくないの。
わかる〜!

しかも戻り方もかっけぇ〜!

私…

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3.0

このレビューはネタバレを含みます

どんなシーンでも、いや不倫ですよね?って思ってしまって美しい話としては消化できなかった
自分の娘と同い年の女の子にぞっこんなの、ちょっと気持ち悪すぎるかも!
犬は可愛いです
2.8
なんかもっとロマンティックな感じを想像してたのに、かなり怖かったんですけど
2.5
うむ
フリン。
でも
フリン。

尚且つ!
フリン。

最後に

フリン。

え?チミ⸜
カンドーしたの?

え?
フリン。desuyo。
3.0

著名な天文学者と教え子の秘密の恋。彼の死後も届き続ける手紙。謎を解く為に彼女は過去の二人の足跡を辿る旅に出る。死亡して最初に失う発言権。父親の恋人に娘が抱く羨望。疎まれる亡霊には成りたくない。永遠の…

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2人が一緒にいるシーンは冒頭の少しだけ、でも2人がとてもお互いを必要とし愛しているのがわかる映画。
教授の愛は優しく重たく。
でもラストがいまいち。。そこから踏み出せたのかなぁ。

♯34(2026年)初老の大学教授とスタントウーマンJDの不倫

イタリアの
ジュゼッペ・トルナトーレ監督作品

舞台はスコットランドとイタリア
著名な天文学者エドワード・フィーラム教授と、教え子で…

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2.9

このレビューはネタバレを含みます

亡くなった人から、永遠に手紙やらメールが来る。
真相を探るために、行動した女性の切ない恋愛モノ。

真実が分かるにつれて、どんどん切なくなる。

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