みた!よかった!!
安定に理解できた気がしないけど、ゴダールの他の映画に比べたらだいぶわかりやすいなと思った
夫はこの人、難しい考えをお持ちですよね 妻に愛されている確信が欲しい、なのに妻が他の男と…
冒頭から出演者、制作陣の名前を読み上げという第四の壁をぶち抜く始まり方でこの時点で「かましてる映画ですよ」というメッセージを感じる。やたらブリッジ的に使っているBGMの音量がでかく、2種類の曲を使い…
>>続きを読む20年ぶりの『軽蔑』。昔観た時より、ポールという男への怒りが圧倒的に強かった。
「愛している」と言いながら、カミーユの気持ちより自分の立場や都合を優先する。プロコシュに狙われていることを分かってい…
本作の核は「映画という物語の装置とどう向き合うか」だと考え、男女の齟齬は映画愛の方向性の違いの隠喩と捉えた。また固定のカメラこそが映画らしい語りだと定義している点や、翻訳という職業に観客との認識のず…
>>続きを読むある日突然夫に対して不機嫌になるカミーユ。
イヤイヤながら映画撮影の島へ夫についてゆく。
途中寝てしまったりしたけどブリジット・バルドーが良かった。
最後車の事故で亡くなってしまう悲劇。
42-…
最も軽蔑されるべき醜態を、指摘する方がこうも滑稽に見えてしまう悲劇。
回復の兆しが見えた夫婦の倦怠期。
仕事を通して他意が二人の生活の中に介入し、猜疑心は会話を交わすごとに膨れ上がってゆく。信頼…
2025-20
始まる前から終わってた。
冒頭の会話シーンから翻訳される内容が微妙に噛み合ってないところから始まり、
妻を他の男の車に乗せるという、
男からすると妻への信頼の証ともとれるけど、
乗…
ジャン=リュック・ゴダール監督✨
ブリジット・バルドー主演✨
夫「何を考えている?」
妻「考える時もあるのよ。」
こんな夫は嫌だな😆✨
カミーユの夫は脚本家。
ナンパ風な初対面の映画界の男が…
心地よい音楽が流れるだけで、こんなに高級感というか芸術ぽさがあふれるのだと
室内のケンカシーンとかアルファヴィルと似てる感じの撮り方になんか全然雰囲気違う
ハタリポスター
普通に港を出る小舟を超…