
いやそうはならんやろ、という畳みかけではあるが…まぁ収まるとこには収まってるしどこまで許容するかかな
旧シリーズとは違いシーザーという1個体の猿の栄枯盛衰を追っていくという厚みのある作りは良かった…
リブート版「猿の惑星」3部作の最終章。ファシズムとは何か、レイシズムとは何かを描いた意欲作です。追い詰められた人類。知性を身につけた類人猿。そのどちらからもファシスト、レイシストが出現するのが、こ…
>>続きを読む鑑賞記録
『たった一つの無垢な優しさは、還ることなかった憎しみを救えるのかーー。』
人間性と文明を失った人間と、人間性をコミュニティを保とうとする超人猿。
共生が出来なくなった彼らに訪れる新天の…
猿の惑星リブートシリーズの第3作・完結作
本作はこれまでのシリーズ二作より一層、戦争映画の色が強い
言葉が話せるから高等・高等だから言葉が話せる。といったところで立ち止まった者は滅び、話し言葉を…
このレビューはネタバレを含みます
前2作の方が好きではあるけどシーザーのことを愛してやまないとので高評価です
シーザーが一番幸せやった時はいつなんやろと思うと複雑でしかない😭😭😭バブ猿だったシーザーが立派になった姿を見るだけで涙溢れ…
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