ブゴニアに向けて予習。ランティモス作品の中では個人的にあまり刺さらなかった方だが、音楽や画のインパクトはさすが。
10%くらいしか汲み取れなかった気がするので、色々な方の感想を読みながら解釈を深めた…
シュールで癖強いけど恋愛が美談とされてることへのアンチテーゼで新鮮かも。ほんで深層にはどのコミュニティでも居心地悪くて馴染めない社不の話。ビジュアルとか演出があまりに安っぽいし好みじゃなさすぎて低め…
>>続きを読む2026年5本目。
ヨルゴスランティモス監督の作品として認識してずっとマイリストに入れていた。
思わぬ形でハッとさせられて、見応えも語り甲斐もある良い作品でした。
レイチェルワイズさんの演技は何か…
動物と人間の境界を探る、というか、人間であることととは?を探る極めて哲学的な作品。愛についての物語でもあり、愛は自分では手が届かない相手の箇所に軟膏を塗る行為なのでは?というランティモス。共通項ひい…
>>続きを読むこーりゃ悩ましい…設定はおもろい。
どうしても考察合戦が始まってしまうラストだけど、タイトルにしてるくらいだからそういう事なんだろう。
それにしてもレアセドゥもレイチェルワイズもこの時期仕上がっ…
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