泣ける ダグの諦めきれない気持ちもわかるしその気持ちを汲んだロブも亡くなっちゃうと思わなくて悲しかった 実話っていうのがいろいろ考えさせられた あと映画としてはシンプルに誰が誰かずっとあんまりわかん…
>>続きを読む一回観たの忘れてもっかい観ちゃった
実際の事故のまとめwikiで読んでたので結末はざっくり分かってたけど「おやすみ」が悲しい
とはいえ小さなミスの積み重ねの人災の部分が大きい印象だった
雄大な自然が…
図書館で借りれたので久しぶりに視聴。公開当時も大迫力でドキドキしながら観たけれど、その後山に登るようになって、もう一度観ると、ツッコミどころが多すぎる。一番は時間管理。帰る時間になったら戻らなきゃ。…
>>続きを読む1996年、エベレスト山頂に上った登山隊が帰路で嵐に遭遇。ロブ、アンディ、スコット、ダグ、康子の計5人が亡くなる。
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嵐遭遇に尺の大部分を使うわけではなく、エベレスト登頂までに上映時間…
エベレストで死体がそのままにされることは知っていた、映像も見たことがある。だがその一人一人に帰りを待つ家族がいて、諦めず救おうとした仲間がいて、生還を願う者がいて……愛する山で静かに孤独に息を引き取…
>>続きを読むジョシュ・ブローリンとエリザベス・デビッキが出てたから見てみた
ガイドが足手まといの客を助けるとかそういうのじゃなくて、プロとかプロじゃないとか関係なく全員苦しんでるのがエベレストの厳しさを物語っ…
エベレスト登山
色々苦難あったけど、みんな登頂してハッピー物語かと思ったら全くもってそんなことなかった。
なんという過酷さ。みんな力尽きる。
日本人として、ヤスコが力尽きた時はさすがに気が滅入った。…
どんどん人が亡くなっていって、本当に過酷な環境、技術が進化してもどうにもできない自然の力を思い知らされた。
そしてそこに挑む人々が絶えないことも、人間の真理を考えさせられた。
私が好きな系統のノンフ…
自然の脅威が描かれた実話ベースのものって評価できないけど、話にも絵面にも惹き込まれました。
登頂を輝かしく描くだけでなく、そこに至るまでと下山の苦難を見るに堪えないほど映していて見てるこちらまで寒く…
(C) Universal Pictures