誰よりも強く怖かった母親にずっと重ねながら観ていた。
あずみちゃんほどではないが逃げたいことだらけだった高校生時代に、母は逃げさせてくれなかった。「ここで絶対に逃げるな」と。
今ならわかる。あれ…
死をテーマにした映画はやっぱりずるい。涙なしでは見られなかった。
特に、安澄が「なぜ手話ができるのか」を酒巻に話すシーンと、みんなでピラミッドを作るシーンが心に残った。
自分のことよりも誰かのた…
バカ泣いた
強く生きる意味を教えてくれる母親ってかっこいいなと思うけど、私にはあの教育は出来ないしされたらどうなってたんだろう、、と思う
色んな形の家族がみれて良かった
タイトルの伏線回収、怖くない…
1年前に夫の一浩(オダギリジョー)が失踪した双葉(宮沢りえ)は家業の銭湯を閉め、アルバイトで娘の安澄(杉咲花)との生活を支えていたが、ある日、末期ガンとの診断される。それを機に娘をいじめに立ち向かわ…
>>続きを読む最後のシーンはそういうこと
愛は倫理を超える
宮沢りえ、綺麗な胆っ玉母ちゃんって感じ
いい女といい母はやっぱし違うのかもな
母からの愛が欲しかった双葉は、誰よりも人を愛する母になった
ものすごくフ…
(C)2016「湯を沸かすほどの熱い愛」製作委員会