ほぼ座ってるシーンが無い印象。落ち着く間もなく浮気した彼氏をド突きに街を闊歩し続ける。それだけで映画が動いてる現象に衝撃がある。起きてることは修羅場の連続だけどカマたちのマシンガントークのリズムが良…
>>続きを読む複数の登場人物たちがなぜかドーナツショップに集まって騒々しいクライマックスを迎える。この物語構造は、1930年代のスクリューボール・コメディというか、常軌を逸した人々による喜劇に連なるように見える。…
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ショーン・ベイカー監督。
アノーラがあまりハマらなかったので、良さを理解したいという気持ちで鑑賞👀なるほど、こういう視点なんですね。ドキュメンタリーみたいな感じでした。彼女たちに対する愛ですかね…
ショーン・ベイカーの観る
3回目か4回目かぐらいに観る
移民非白人等々の社会的弱者に寄り
添うベイカーらしさが溢れてる秀作
男の身代わりで2週間ばかり「別荘
」行って戻ってみればその男が白人
女…
最初の方は音楽がうるさく感じたけどだんだん好きになった。ショーン・ベイカー作品は本当に登場人物たちが生き生きしてるなぁ。逞しさと弱さとなんか色々がすごいバランスで詰まっていて、好みとは違うけど観たく…
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