
自分も、親しい友人を亡くした経験がある。
時間が経っても受け入れられなくて、街中で涙が溢れることも、眠れなくなる夜もある。
しんどいことが多い世の中やけど、自分の中で大切にし続けたいものがある。
そ…
余韻の感覚がしんみりとじわっと沁みてくる感じ。
愛、時間、死
それぞれと向き合い、自分を見つめる過程がよかった。
キャストもいい。
抽象的な印象を受ける物語なので、分かりにくさを感じたり、ハッピ…
子を持つ親の方にオススメ!
圧巻のドミノシーンから始まり、ウィル・スミス演じる主人公が娘をなくした事を受け入れていく物語
自分は親になった経験がないので本作はあまり刺さりませんでしたが
人それ…
経営者のハワードは、娘を亡くしたことで仕事をしなくなってしまう。会社を守るため、3人の同僚は彼を辞めさせようと奮闘するが、その3人自身もまた、それぞれ愛・時間・死という存在に向き合うことになる。
…
おすすめされたので、観てみました。
あっ、プラダを着た悪魔のデヴィッド・フランケル監督の作品だったんですね!
とりあえず、ドミノがスゴかったかな笑
「愛」「時間」「死」がテーマの感動寓話?
ちょっと…
喪失から立ち止まった男の
再生譚にとどまらず
救おうとした側の傷までも
静かに癒えていく群像劇
愛、時間、死という
寓話的な仕掛けを通して
散りばめられた点が
線になる脚本も巧い
悲しみは消えな…
喪失の中に残る“つながり”
邦題からして、『素晴らしき哉、人生!』のリメイク版かと思っていましたが全然そんなことはない本作。ですがテーマ性自体はそこまで乖離していないのが興味深いポイント。
…
終盤で「えっ?そういう事?」と少し驚くがホントに少しだけ。中盤ぐらいまでウィル・スミスが全然喋んなくて、それでも悲哀の表情や醸し出す雰囲気はさすが。
…これぐらいかな?印象に残ったのは。エドワード…
邦題があれすぎて見てなかったが、こんな話だったんかい!
感動のヒューマンドラマというより叙述トリック的なやつでした!
だからエドワード・ノートン出てんの?
まぁそれはさておき広告で成功した主人公…
©2016 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC., VILLAGE ROADSHOW FILMS NORTH AMERICA INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT, LLC