
子を持つ親の方にオススメ!
圧巻のドミノシーンから始まり、ウィル・スミス演じる主人公が娘をなくした事を受け入れていく物語
自分は親になった経験がないので本作はあまり刺さりませんでしたが
人それ…
喪失の中に残る“つながり”
邦題からして、『素晴らしき哉、人生!』のリメイク版かと思っていましたが全然そんなことはない本作。ですがテーマ性自体はそこまで乖離していないのが興味深いポイント。
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終盤で「えっ?そういう事?」と少し驚くがホントに少しだけ。中盤ぐらいまでウィル・スミスが全然喋んなくて、それでも悲哀の表情や醸し出す雰囲気はさすが。
…これぐらいかな?印象に残ったのは。エドワード…
このレビューはネタバレを含みます
仕事で成功していたハワード(ウィル・スミス)
しかし最愛の人を亡くして、仕事もやる気が無くなるハワード😭
そんなハワードの前に、3人の舞台俳優が現れ、しだいに変わっていくハワード!
始まって30分…
広告代理店を経営するウィル・スミスが、娘を不治の病で亡くし、絶望感からすべてを投げ出してしまう。彼の前に3人の人物が現れる…。「クリスマス・キャロル」を思わせるところもあるが、底の浅い凡庸な作品。 …
>>続きを読むクリスマスシーズンのNYを舞台に、広告代理店で成功を収めたウィル・スミス演じるハワード。同業&クリスマスだったので鑑賞。
テーマは重く誠実だが、感情を揺さぶる前に綺麗に整えすぎてしまい、印象に残り…
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