怒涛の時代のなかで、必死に生きようとする親子の姿が印象的だった。母と息子の関係がすごくリアルでしんみりとしてしまった...。お互いに大事に思ってるのに、すれ違ったり衝突したり。不器用なのがもどかしく…
>>続きを読むなんだかんだ器でかいお母ちゃん、エルちゃんのcool cigarette walk、赤髪に真っ赤な服着て10代のためのmix tapeくれるグレタ📼
女性たちの話で、ごりごりフェミニズムだけどそれだ…
マイクミルズ監督映画、テーマは自身の母
親子ルームシェア幼馴染の変わった家族の物語
インターネットのない時代、今は便利になったが
便利じゃない時代を過ごしたかった
母親の隣で尻尾ぱたぱたネコ
瞑想…
一風変わった家族映画。
思春期の少年の悩みも、若い女性達の心身の不安定さも、親世代の葛藤も、それぞれの感情を丁寧に掬い取ろうとしていたと感じられました。
いびつにぶつかりあいながらも、心の弱さも見せ…
こういう映画が、わたしは本当に好きなんだ
大人なりの苦悩、子供らしい苦悩、どっちもそれなりに折り合いつけたり、しっかりぶつかっていける関係性に心打たれてしまう。そして、あ〜母って偉大だなぁって思う。…
アンバランスなモチーフを総体としてバランスさせることは、デザインの本質に宿されている基本的な生理なのかもしれない。2010年公開の『人生はビギナーズ』では父親を、そして6年後の『20センチュリー・ウ…
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